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■ようこそ。ここが生命保険を勉強するための最高のサイトです!
FP救急隊ニュース 「FPが行く」 「生命保険チェックボックス」 上記以外のサイト・コラムは見ても意味がありません。 以下でそれを説明します。 「生命保険について勉強したい」‥‥そうお考えの方、非常に多いですね。 1、担当のセールスに質問する。 1、担当のセールスに質問する。 この方法を選ぶ人は、幸いなことに、昨今では少なくなっているようです。 それも当然。保険のセールスさんの99%はただのド素人でしかないのですから。だって、大手漢字生保が、金融の事なんて何も知らない人を大量動員し、生命保険に関する教育などほとんどせずに(「ウチはちゃんと教育している」と反論する会社もありますが、あんなレベルは教育の内には入りません。何しろ2000万円もの高額金融商品を販売する人間を養成するための教育なんですから‥‥)、自社の商品のセールストークをほんの少し教えただけで販売に出すのですから。 だから「担当セールスに聞いても全然わからない。ますます混乱してしまった」という人がこんなにもたくさん居るのです。 こんなセールスが担当であっては、不安だったり、契約内容についてわからなかったりするのも当然でしょう。大体、不安を抱いてしまうような商品を販売した人に質問して不安を解消しようとする事自体、無理なことなのですから。 2、本を買って勉強しようとする。 これもほとんど効果はありません。 理由は簡単。私は仕事柄、生命保険について書かれた本をマメにチェックしていますが、そのほとんどが、単に「本が売れればいい」 という出版社側の都合だけで作られた、読んでも結局どうしたらいいのかわからないといったレベルの本ばかりだからです。 よくテレビでお目にかかるおばさんのファイナンシャルプランナーが書いた 「生命保険は掛け捨てが云々」 という本など、まさにその典型。いかにも 「売らんかな」 のタイトルに対し、中身にはそんなことは全然書かれていないのですから。 現在、本当に役に立つ本は、この3冊しかありません。ご覧下さい。 もし、これら3冊の本と同等レベルの本を見つけたら、是非お知らせ下さい。 3、インターネットで検索して勉強しようとする。 昨今、この間違いにはまる方が非常に多いようですが、ある意味、これは最悪の方法と言えます。 その理由は、ほとんどの人が比較サイトにアクセスし、商品比較をしてしまうから。 わかりやすい例をあげましょう。 しかも、保険商品比較のサイトには、実にたくさんの商品が並んでいます。 つまり、逆効果にしかならないケースがほとんどなんですよ。 ですから、単に商品が並んでいるだけの保険会社のサイト、複数の会社の商品が並んでいる比較サイトを見ることには、ほとんど何の意味もありません。 そこで、例として、段違いのレベルのお役立ちサイトをご紹介します。
さて、ここではっきりと言っておきましょう。 例えば、私は見直し作業の際に専用の計算ソフトを使います。 では、あなたはそのソフトを持っていますか? 本を読んだり、インターネットで調べたりして保険の見直し作業をしようというのは、我々のようなプロから見ればただの素人考え。 私のクライアントの方ならお分かりでしょうが、生命保険という、平均で2000万円もの出費を伴う大きな買い物の際に、わずがな金額のコンサルティング料金を惜しみ、その結果として数百万円の無駄な出費をしてしまう方が大半‥‥これが実情です。 しかし、やはり私から見れば、まだまだ全然甘いのです。 そこで私が、いろいろと質問や指摘をさせていただきます。 生命保険に関する勉強は、上記で紹介したコラム及び本で行って下さい。 ご用命はこちらからどうぞ。
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